iPad mini Retinaが発売され、Cellarモデルに関してはau、softbankとも未だ入荷待ち状態を良くみかる。
そしてdocomoと言えば、現状、iPhoneのみでiPad販売にはたどり着かない様子。
当方、既にiPad mini WiFiモデルを所有しているけれど旅行などの外出先で使う際に、わざわざiPhoneのテザリングをするのが非常に煩わしいと感じるようになっていた。
モバイルルーターやテザリングが使えるからWiFiモデルで十分なんて声も聞こえてくるけど、あれは絶対にウソ。
モバイルルーターとの2台持ちや、バッテリー、スマホのテザリングもわざわざ共有をオンにしなければならず、いざ使おうとしたときの処理が多すぎ面倒くさい。
さらに去年の段階で、次モデルとしてRetinaが出るのがほぼ分かっていたため、実はスペックは妥協して32GBのWiFiモデルを購入したという経緯もあり、Retinaモデルが出た際はCellarモデルを購入すると決めていた。
とはいえこれ以上、回線契約を増やしたくもない(docomo x1、au x1、b-mobile x2 IIJ mio x1)し、そもそも旅行の時や、たまにしか持ち出さないので契約は無駄が多い。
auではスマホセット割(後だし丸パクリキャリアも)なんてやっているようだけど、解約したらdocomo MVNOが使えないという国内SIMロック品なんて欲しくない。
唯一、MVNO使用を想定して、候補となりうるdocomo版はまだ販売すらしていない事もあり、結果的には国内キャリア品はスルーして、expansysにて香港版を注文してみた。
iPhone同様、国内でSIMロックフリーモデルが出る可能性もあるが、docomoが販売していない以上、いつになるかも分からない。
注文したモデルは、カラーはスペースグレー、容量は128GB、WiFi + Cellar版で、値段は¥97000と決して安くはないが、発売当初の¥100000超えからすると安くなったし、国内キャリア品一括購入代金にプラス¥10000程度であり、妥協の範囲かな~と…。
11/30日現在、在庫あり表示であったが、expansysの表示はタイムリーに反映されていないので、多分入荷待ちですな…。
2013年11月30日土曜日
2013年11月29日金曜日
SH-01F DRAGON QUEST抽選結果は…
今週始めに申し込んだ、ドラクエスマホこと、SH-01F DRAGON QUESTの抽選結果がメールで送られて来た。
ちなみに近所のビックカメラは早々に予約終了で、いよいよ入手は難しそう。
結果は見事に、落選。
残念ですが、出費が抑えられたと言う事で、SIMフリーのiPad mini Retinaに投資したいと思います。
しかし、マニア向けにも関わらず以外と需要があったのね。
来週の一般販売が気になるなぁ…。
ちなみに近所のビックカメラは早々に予約終了で、いよいよ入手は難しそう。
2013年11月26日火曜日
SH-01F DRAGON QUEST
docomoプレミアムユーザー(10年以上契約者)向けに、ドラクエスマホこと、SH-01F DRAGON QUESTの先行予約が始まっていたので、応募してしまった。
ドラクエスマホ自体は30000台限定で、先行予約者分には1000台が割り振られるらしい。
無類のドラクエ好き、さらに最近はちっともAndroid端末を購入していないと言う事で非常に興味があるものの、iPhone 5sや、iPad mini Retinaの購入予定ということもあり、出費を控えたい所。
とは言え、抽選なので買えるかどうかは分からないので、とりあえず応募してみました。
とは言え、抽選なので買えるかどうかは分からないので、とりあえず応募してみました。
当初は、au iPhone 5のMNPも考えたものの、SIMフリーのiPad mini Retinaでの使用も考えて、結局新規での申し込み予定です。
抽選結果は今週末、さてさて、どうなることやら…。
2013年11月17日日曜日
Canon PowerShot S120
昨日の記事は何かの伏線かというと、実は今回のネタに繋がる。
週末に有給をとって旅行に行く予定があるのですがNikonのP330に不満を抱き、購入してしまったのがタイトルの通りのCanon PowerShot S120です。
実質的なNikon P330の対抗馬として、同等のスペック(こちらもF1.8、センサーサイズも同様の1/1.7型)を有するCanonの最新(2013年秋モデル)高級コンデジですな。
さすがに新しいだけあって、一足先に出た(2013年春モデル)P330が¥20000を切るという価格帯の中、こちらは¥40000前後とそれなりにお高め。
Amazonが比較的安く¥37000にて入手しました。
カラーはブラック。
今一度、P330での個人的な不満点を並べてみる。
特に2.が致命的。
週末に有給をとって旅行に行く予定があるのですがNikonのP330に不満を抱き、購入してしまったのがタイトルの通りのCanon PowerShot S120です。
実質的なNikon P330の対抗馬として、同等のスペック(こちらもF1.8、センサーサイズも同様の1/1.7型)を有するCanonの最新(2013年秋モデル)高級コンデジですな。
さすがに新しいだけあって、一足先に出た(2013年春モデル)P330が¥20000を切るという価格帯の中、こちらは¥40000前後とそれなりにお高め。
Amazonが比較的安く¥37000にて入手しました。
カラーはブラック。
今一度、P330での個人的な不満点を並べてみる。
特に2.が致命的。
- タッチパネルに対応していない
- 起動、フォーカスが遅い
- 操作性が悪い
- GPSを捕捉しない
上記不満に対して、今回のS120では
1.タッチパネルに対応しており、スマートフォン同様、フォーカスもタッチ操作で合わせることができる。
写真閲覧時の写真送りも同様に可能。
2.こちらも全く不満はない。
起動も早く、フォーカスも早いので、子供の機敏な動きにも十分に対応できる。
タッチフォーカスと合わせて、素早く対象に向けられるのでP330で悩みどころだった被写体ブレも少ない。
3.こちらもF1.8という明るいレンズなので環境により設定を変えたくなるのだが、レンズ周りのコントローラーリングと背面のコントローラーホイールを同時に操れるので、目的の設定に素早くできる。
具体的には、ISO感度(コントローラーリング)と、絞り、シャッタースピード(コントローラーホイール)が同時にできる。(Nikon P330ではその都度メニュー操作が必要)
4.はそもそもGPSは搭載されていないが、P330のGPSも使えないので同じ。
さらにS120では、WiFi機能を搭載しており、スマートフォンアプリに転送ができる点はP330に無い点。
サイズもこちらの方が小さく、薄く、重さも軽いので、現状、不満は見当たらない。
旅行まで日が無いので、試し撮りはその時かな…。
2013年11月16日土曜日
Nikon COOLPIX P330 (2)
Nikonの高級コンデジに部類される、COOLPIX P330を購入して以来ほぼ毎日使用してきたが、画質と言うよりも使用面での欠点が目につき、以下に並べてみる。
COOLPIX P330で満足している人、ごめんなさい。
COOLPIX P330で満足している人、ごめんなさい。
- タッチパネルに対応していない
- 起動、フォーカスが遅い
- 操作性が悪い
- GPSを捕捉しない
1.は、購入前から分かっていた事だったが、以前使用していたPanasonic DMC-FX77や、6月に購入したOlympus E-P5にも搭載されているタッチパネル、そしてスマートフォンで慣れてしまったフォーカス合わせや、撮影画像のプレビュー作業ができないことが何とも煩わしい。
もともと高級コンデジを購入した経緯は、スマートフォンの画質に満足ができず、代替として気軽に撮りたいという名目だったので、やっぱりタッチパネルは欲しかった。
2.が、致命的。
ネットで事前情報もあったものの、展示デモ機では分からなかった点。
電源スイッチを押してからの起動時間、およびオートフォーカスの合わせが遅すぎて、子供の機敏な動きに全く追従できず、撮れた写真は被写体ブレ、目線が合っていない等々。
しかも前述の通りタッチパネルには対応していないので、のんびりフォーカスの末、全然違うところにフォーカスがあってしまう事も…。
このカメラでは機敏な動きで予測不能な子供や動物は全く撮れない事を実感した。
3.は、オート撮影以外の際、シャッタースピードと絞りを同時に操作できない点。
F1.8という明るいレンズなので環境により絞りたくなるのだが、合わせてシャッタースピードを調整できない操作性は少々使いづらい。
4.は全く使えない。
スマートフォンと同等という期待はしていないまでも、屋外の開けたところですらGPSを捕捉できない。
何十枚かに一、二枚だけ、位置データが入っている写真があったといった程度。
何十枚かに一、二枚だけ、位置データが入っている写真があったといった程度。
以前使用していた同社のP6000もほぼ捕捉しなかったものの、あれから数世代も経っているのでさすがに改善されただろうと期待してみたが、全く改善されていなかった。
特に2.が致命的。
結局、スマートフォンの方が素早く取れて頼りになるなんて事もしばしば。
酷評続きながら、良かった点を挙げるとすれば、
結局、スマートフォンの方が素早く取れて頼りになるなんて事もしばしば。
酷評続きながら、良かった点を挙げるとすれば、
- 画質は確かにきれい
- オートでも夜景が撮れる
- RAW記録(使っていないけど…)
かな…。
動作の少ない、花や建物、風景には良いとは思いのだと思いますけど、当方の使い方だと残念ながら目的にそぐわなかったかな~…。
2013年10月1日火曜日
NTT docomo iPhone 5s Gold 64GB入手
ドコモプレミアムユーザーサイトでの予約から6日程たった9/26、登録したメールにてiPhone 5s 64GB Golgが入荷したとの連絡が入った。
9月中はSPモードが使えないとか、docomoはパケホーダイを日割りしてくれないとか、いろいろと不自由なので、引き取りは10月まで我慢し、ようやく10月1日に仕事帰りに契約してきた。
閉店30分前に行ったのに、待ちに30分、手続き自体に30分程。
docomoショップによってはアドレス帳の移行や、SPモードメールの設定もやってくれるとの事だったけど、自分のショップでは何にも無し。
開封も目の前で、バリバリやられました(^^;;
契約手続き終了後、その場は元の箱に入れてもらい、ウチに帰ってからご対面。
うーん、ハデハデしいゴールドと違って、明かりの具合でシルバーっぽくも見える淡いゴールドが、何とも美しい。
正面は、ほぼシルバーモデルと同じであるが、唯一、ホームボタンの周りのリングがゴールドになっている。
サイズや外観はiPhone 5を踏襲しているので、ケースはそのまま流用可能であるが、先に注文していた、Apple純正のケースが既に手元に待っていた。
さて、早速、SPモードの設定すべく、ホーム画面上に作られたdocomoサポートのサイトに、アクセスする。
他にも、dメニュー、dマーケットのアイコンが作られていたけど、これらはアプリではなく全てWEBクリップ。
SPモードメールの設定は、サポートページから構成プロファイルをダウンロードするだけで設定完了。
構成プロファイルのパスワードは不明だが、何とか解読すれば他の環境でも使えそう…
メーラーはiPhone標準のメールアプリなので、当然のようにdocomoの絵文字は使えない。
iPhone標準の絵文字を使ってdocomo.ne.jp充てにメールを送ってみたところ、一部はdocomoの絵文字に変換されたみたいだけど、基本的にはNG。
相手からのdocomo絵文字は全部□になりました…
なお周知の通り、プッシュ通知は未対応なので、最短15分間隔のフェッチにて対応する。
とはいえ、メールアプリを起動する度に確認に行くので、こまめに確認すれば、今のところ問題ない。
ちなみにダメモトでauのiPhone SIMをブチこんでみたところ、一瞬キャリアはKDDI 15.0と表示されたものの、すぐにアクチ画面でNGという何の面白みもない結果に…。
iPhone 5sではdocomoもauも(softbankも)同一モデルが採用され、docomo品でもMEIDがあるのにSIMロックのせいでauが使えない。
SIMロックフリーを積極的に叫んでいたdocomoが、案の定、SIMロックは解除しないという自己矛盾だけは何とかして欲しい。
9月中はSPモードが使えないとか、docomoはパケホーダイを日割りしてくれないとか、いろいろと不自由なので、引き取りは10月まで我慢し、ようやく10月1日に仕事帰りに契約してきた。
閉店30分前に行ったのに、待ちに30分、手続き自体に30分程。
docomoショップによってはアドレス帳の移行や、SPモードメールの設定もやってくれるとの事だったけど、自分のショップでは何にも無し。
開封も目の前で、バリバリやられました(^^;;
契約手続き終了後、その場は元の箱に入れてもらい、ウチに帰ってからご対面。
うーん、ハデハデしいゴールドと違って、明かりの具合でシルバーっぽくも見える淡いゴールドが、何とも美しい。
正面は、ほぼシルバーモデルと同じであるが、唯一、ホームボタンの周りのリングがゴールドになっている。
さて、早速、SPモードの設定すべく、ホーム画面上に作られたdocomoサポートのサイトに、アクセスする。
他にも、dメニュー、dマーケットのアイコンが作られていたけど、これらはアプリではなく全てWEBクリップ。
SPモードメールの設定は、サポートページから構成プロファイルをダウンロードするだけで設定完了。
構成プロファイルのパスワードは不明だが、何とか解読すれば他の環境でも使えそう…
メーラーはiPhone標準のメールアプリなので、当然のようにdocomoの絵文字は使えない。
iPhone標準の絵文字を使ってdocomo.ne.jp充てにメールを送ってみたところ、一部はdocomoの絵文字に変換されたみたいだけど、基本的にはNG。
相手からのdocomo絵文字は全部□になりました…
なお周知の通り、プッシュ通知は未対応なので、最短15分間隔のフェッチにて対応する。
とはいえ、メールアプリを起動する度に確認に行くので、こまめに確認すれば、今のところ問題ない。
ちなみにダメモトでauのiPhone SIMをブチこんでみたところ、一瞬キャリアはKDDI 15.0と表示されたものの、すぐにアクチ画面でNGという何の面白みもない結果に…。
iPhone 5sではdocomoもauも(softbankも)同一モデルが採用され、docomo品でもMEIDがあるのにSIMロックのせいでauが使えない。
SIMロックフリーを積極的に叫んでいたdocomoが、案の定、SIMロックは解除しないという自己矛盾だけは何とかして欲しい。
2013年9月19日木曜日
RATOC System Wi-Fi SDカードリーダー WiDrawer REX-WIFISD-BK
スマートフォン用の外部ストレージとして、KingstonのWi-Driveなんてモノを保有しているのだが、32GBという容量が心もとない上、何分、この手のWiFiストレージとしては古いジャンルのモノになる為に、機能面での不満を感じるようになってきた。
スマートフォンに入れるほどでもない比較的アクセス頻度の少ない写真をたまに共有したり、動画やドキュメントを入れたりと、思いの外使い勝手が良かったので、後継となる製品を探していた。
そこで、ネットでも評判の良かったRATOC SystemのWiDrawerを購入してみた。
使用時間は公証で9時間となっているが、立ち上がりは30秒程度と比較的短いので使うときにだけ電源を入れるとよい。
実際に使ってみた感想
良かった点
サムネイル用のキャッシュデータは勝手に作ってしまうは、フォルダの日付をWiDrawerへアクセスした日にしてしまうはで、人様に借りたSDカードは気軽に入れられず、結果、写真の共有ができないという矛盾に陥る。
現状、64GBのSDカードを入れっぱなしにして、WiFiストレージ代わりに使用しているので、キャッシュデータも日付変更も気にはならないが、少々取扱に注意を要する。
Wi-Driveの代わりとしては充分満足できるのだけど、不満がないわけではないので他の同様製品も試してみたくなってしまう。
まもなく、Sonyから同等の製品(WG-C20)も発売されるし…
容量は32GBの内蔵SSDのみで、容量アップはできず、外部ポートもないので32GBを使い切ったら終わりである。
スマートフォンに入れるほどでもない比較的アクセス頻度の少ない写真をたまに共有したり、動画やドキュメントを入れたりと、思いの外使い勝手が良かったので、後継となる製品を探していた。
そこで、ネットでも評判の良かったRATOC SystemのWiDrawerを購入してみた。
バッテリーを搭載しているため、バスパワーにて2.5インチハードディスクの接続ができるばかりか、USBポートを使用してスマートフォンの外部バッテリー代わりとしても使用できる。
スマートフォンとの接続はこの手の製品共通で、WiDrawer自身がWiFiルーターとして機能するため、そこにスマートフォンを接続し専用のアプリからWiDrawerのストレージ領域にアクセスする。
この際、スマートフォンはWiDrawerとの間でのWiFi接続となってしまうが、WiDrawer自体を既存のWiFiネットワークに組み込める(ブリッジ接続)ので、WiDrawe経由でインターネットにアクセスする事ができる。
ここでの接続は、WEP、WPA、WPA2に対応しており、セキュリティ的にも既存のレベルを維持できる。
SDカードは、本体に丸ごと収まってしまうので、入れっぱなしにしておけば、内蔵SSDのような感覚で使用することができるが、本来はデジカメで撮影した写真データをその場で共有なり、表示させたりして使うのが想定された使われ方。
SDカードを外すときは、アプリ上からSDカードの取り外しを選択して取り外す。(別途接続したUSBストレージも同様)
SDカードを外すときは、アプリ上からSDカードの取り外しを選択して取り外す。(別途接続したUSBストレージも同様)
使用時間は公証で9時間となっているが、立ち上がりは30秒程度と比較的短いので使うときにだけ電源を入れるとよい。
実際に使ってみた感想
良かった点
- デジカメの写真をその場で、共有、表示ができ、iOSデバイスでは選択した写真はカメラロールに保存も可能。
- SDカードを入れっぱなしにでき、動作保証容量も128GBのSDXCまで対応している。
- USBポートを備えており、USBメモリーの他、USBのハードディスクにもアクセス可能。
- 外部バッテリー代わりになる。
- ブリッジ接続をして家庭内LANに組み込むと、WiFi経由でSDカードやUSBにアクセスできる。(Samba対応)
- SDカード内にキャッシュデータを残すばかりか、オリジナルのフォルダの日付をいじってしまう。
iOSデバイスでは、SDカード内のフォルダにスペースが入っているとサムネイル表示できない。(Androidでは問題なかった)→ その後アプリの更新により改善された模様- 写真閲覧時の送り作業で、読み込みを知らせる砂時計が消えない事がある。
- DLNA非対応
- バッテリー内臓のため微妙にデカく、重く、デザインもスタイリッシュではない。
サムネイル用のキャッシュデータは勝手に作ってしまうは、フォルダの日付をWiDrawerへアクセスした日にしてしまうはで、人様に借りたSDカードは気軽に入れられず、結果、写真の共有ができないという矛盾に陥る。
現状、64GBのSDカードを入れっぱなしにして、WiFiストレージ代わりに使用しているので、キャッシュデータも日付変更も気にはならないが、少々取扱に注意を要する。
Wi-Driveの代わりとしては充分満足できるのだけど、不満がないわけではないので他の同様製品も試してみたくなってしまう。
まもなく、Sonyから同等の製品(WG-C20)も発売されるし…
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